呪いの実装前編です。
一言に呪いと言ってもいろいろ効果があります。
装備にかけられている呪いも
時々動けなくなったり、混乱したり、
攻撃のダメージの1/4を自分も受けたりします。
装備品にかけられているものも
戦闘中に状態異常としてかけられるものも
まとめてSystem/Curse.csvファイルにまとめることにしました。
ここでは3つの文字列、というか命令文をセットします。
起動時メッセージ:
呪いにかかった時に読み込むメッセージです。
ステータスを下げたりする場合はここに記述します。
解除時メッセージ:
呪いをといた時に読み込むメッセージです。
下げたステータスを戻したりします。
毎ターンメッセージ:
1ターン毎に読み込まれるメッセージです。
一定確率で体が動かなくなるとかはここで記述します。
一ターン毎に攻撃力が少しずつ下がるとかも面白いかもしれません。
毎ターン効果発動率:
上記の効果が発動する確率です。
実際の動作は後編へ続く!
|